ライファ守山
よくあるご質問
Q 現場調査や見積など、どこまで無料でやってくれるの?
Q リフォームは、その家に住みながらできるの?
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ライファ守山では実際の施工に入るまでの現場調査や、お見積、ご提案は原則無料です。お気軽にお申し付け下さい。

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マンションは、管理規約に基づき、共有部分と専有部分に分かれますが、個人でリフォームできるのは専有部分のみです。たとえばバルコニー・ベランダ・ポーチは、避難通路としての役割も果たしているため、共用部分です。
サンルームや温室を設置したり、タイルを貼ったり、手すりの色を替えたりすることができない場合が、ありますので管理規約をご確認下さい。
窓ガラス・サッシ窓も、窓枠〜ガラスまで共用部分なので、自由に取り替えることができません。但し、窓ガラスは破損することもあり、同素材のものであれば交換することが出来ます。玄関扉は外側が共用部分なので、扉を取り替えたり、色の変更はできません。しかし、内側は専有部分なので、塗り替えすることはできます。

規制の範囲は、それぞれのマンションによって異なります。
ご自身のマンションの管理規約をご確認頂き、管理組合の許可を得た上で工事依頼されることをお願いしております。このようなことでお分かりにならない場合もお気軽にご相談下さい。

又、マンションの場合は特に上下・左右の近隣に対する騒音などの配慮が必要です。
ライファ守山では、騒音や資材搬入など近隣への配慮が必要な工事の着工前にはご近所にご挨拶を実施致しております。

Q マンションのリフォームでは、どんなことに注意すればいいの?
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住みながらのリフォームは可能です。今までほとんどの場合は住みながらの工事です。
ただし、工事中はその部分が使えなくなります。例えばキッチンのリフォームの場合はキッチンが、トイレのリフォームの場合はトイレが使えないということになります。ご要望に応じて、仮設トイレのレンタルなどを行います。大きな工事で、使用不可になると困るところ(トイレ、キッチン、浴室など)が含まれている場合は、工事のスケジュールについて当店スタッフとお打合せ下さい。
全面リフォーム等で仮設が、必要な場合でも、その仮設費用面等で可能なら仮住まいのご検討をご提案させて頂きます。お住まいの条件、ご家族の条件等、お客様の立場に立って検討させて頂きます。

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工事中は、普段と違って人や物が出入りしたり、音が出たりと、住んでいる方にはどうしても負担が掛かることがあります。
挨拶や、特に用事が無い時は、声をかける必要もありませんので、なるべくお気遣い無い様お願い致します。
お茶出しは、お客様には最初からご遠慮申し上げております。
工事には危険をともなうものもありますので、作業は集中して行う様に心掛けております。
ライファ守山では、
「お客様満足 リフォーム11ヶ条」をお約束しています。
住みながらの工事において必要な職人のマナー教育の徹底を図っています。
何か気になることがありましたら、ライファ守山担当者へ何なりとお申し付け下さい。

Q 工事に来てくれる職人さんには、どう接すればいいの?
A

見積書の多くは以下の3種類で構成されています。

(1)表紙:工事名称、金額、見積有効期間、お支払条件、請負業者名称、同所在
(2)工事内訳書:工事項目(木工事、左官工事、設備工事、電気工事・・・)
(3)工事内訳明細書:工事の数量、単価、合計、備考

工事内訳明細書には、材料費(壁紙や設備機器など)と、労務費(施工職人の人件費)をあわせて、数量と単価を掲載しています。

例) 壁下地石膏ボード張り・・・数量46.00u   単価1,200円/u   計50,400円

数量が記載されておらず、表紙と、ただ「一式100,000円」と記載されている内訳書のみの見積書は俗に「一式見積書」と言われ、不正確で良くないとされています。
ライファ守山では、「一式見積書」ではなく、明細まできちんと表示させて頂いてますので、ご安心下さい。
 数量、仕様、施工条件等の変更が無い場合、金額の変更は、一切生じません。ただ、予期せぬことが、発生した場合(例:お風呂を解体したら、土台が、白蟻被害にあっていて、処置が必要と判断した場合)は、追加料金を申し出る場合が、ございます。但し、その時点で再度、お見積を提出させて頂きます。お客様のご了解無しに追加工事をすることは、絶対ありません。

当然、当初お見積より数量が減少、仕様が、安価に変わった場合は減額とさせて頂きます。

Q 見積書を見ても良くわからないのですが・・・
Q リフォームしたいけど、予算が合うかどうか・・・
 
A お見積ご依頼の時点に、ご予算に関してもお気軽にご相談下さい。
ご予算とご要望をお聞きすることによって、工事の優先順位を位置付けすることができます。お客様が、後悔されないリフォームを常に心掛けています。
トイレ、キッチン、浴室、外壁については、メールで概算金額をお知らせすることもできます。
また、LIFAリフォームクレジットによる分割払いも可能です。こちらもぜひご検討下さい。
A

リフォームも新築同様、建ぺい率や容積率、高さ制限などの建築基準法に基づいてプランする必要があります。
特に増築や建物の用途変更(住居から店舗への改装など)の際には注意が必要です。
お客様の個人情報は、厳守致します。事前に何なりとご相談下さい。
新築時の確認申請図書は、大切に保管されることをお勧めします。

Q リフォームに関する法律はどんなものがあるの?
A

リフォームは、通常の買い物と比べて以下の点で特殊なものであると言えます。

(1)工事が終わるまで結果が見えない。
(2)新築と違い、住みながらの工事である。
(3)既存のものを壊して工事をするので廃棄物、騒音が発生する。

(1)(2)については、スタッフとのコミュニケーションをしっかり取ることが大切です。
工事中に何か気になることがあった場合は、ご遠慮なく何なりとスタッフまでご相談下さい。

(3)については、大きなリフォームでは騒音や作業車の頻繁な出入りが発生することがありますので、ご近所への配慮も必要です。
ライファ守山では、騒音など近隣への配慮が必要な工事の着工前にはご近所にご挨拶を致しますし、完了後は、工事ご協力のお礼のご挨拶を致します。

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もちろんさせて頂きます。私達スタッフは、常に商品の最新情報や特長にアンテナを張っております。
それぞれのメーカーが一生懸命開発した商品の特徴とお客様のニーズが、合った商品をお勧めすることが、私たち専門家の仕事と思っております。

Q INAX以外の商品でも工事は、してもらえますか?
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どんな小さな工事でも、ライファ守山は、なるべく早く駆け付けたいと思っております。
お気軽にお申し付け下さい。

Q 金具の直しや扉の補修等の小さな工事で頼みにくいのですが・・・。
A

介護保険制度により、介護の為に必要なバリアフリー工事には、最高20万円の補助金が支給されます。 自治体によっては介護保険とは別に補助金を設けているところもあります。
介護保険の手続きは、代行も手慣れていることも大切です。スムーズに手続きが完了できる様、ライファ守山で無料にて行っています。

Q リフォームは介護保険の支給対象になるの?
Q 実際にリフォームをする時は、どんなことに気をつければいいの?